FC2ブログ

人妻不倫王

ここでしか読めない恋愛学を語っていきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

「私のどこが好き?」と聞かれた時の模範解答 

「私のどこが好き?」と聞かれた時の模範解答

今回は男性向けのエントリーです。さて、男であれば彼女に一度は聞かれたことがあるこの質問ですが、正直聞かれてあまり気分のいい質問ではありません。何かのNGワードや、罠がそこにあるのでは?と、勘ぐってしまいます。何より 「好きに理由なんかねーよ!」 と思う男性が大半ではないでしょうか?まぁ、答えづらい質問であることに、変わりはありません。


しかし、この質問には、女性の本質がこめられています。全ての女性は、なるべく優秀な遺伝子を持つ男性の子供を産みたいと願っているワケですが、その中でもとりわけ自分と産まれてくる子供に対して、末永い愛情と経済的資源を与えてくれそうな男に好意を抱くようにできています。


そして、それらを推し量る指標となるものが、一般的にはロマンチックな演出であったり、高価な贈り物であったりするワケです。嫌いな女性にこれらをする男性はいませんからね。女性の永遠のテーマは世界中のいつの時代においても 「永遠に愛されること」 であることからもそれが分かります。


さて、これらを踏まえると、女性がたとえ優秀な遺伝子を持つ男性でも、『末永い愛情と、経済的資源を与えてくれそうな男』 でなければSEXしたいとは思わないようにできている理由がわかります。ジャニーズを見てキャーキャー騒いでる女性に 『抱かれてもいいでしょ?』 と聞くと 『NO』 という答えが返ってくるのは、こうした理由があるのです。


では女性は、どのような男性であれば、自分に 『末永い愛情と経済的資源を与えてくれる男性』 だと判断するのでしょうか? つまりそれが 「私のどこが好き?」 と聞かれた時の答えになります。ズバリ言いますがそれは 「オンリーワン」 であることを伝えることです。つまり、世界中でその女性にしか各当しないセリフを言うことです。


世界中でその女性にしか各当しないセリフを言うのが正解

会社でもそうですが、その会社にしかない魅力があれば、社員は辞めません。逆に、似たような会社が近くにたくさんあれば、社員は目移りしてしまいます。これは、あらゆることに当てはまります。つまり、どんなことでもいいので、とにかく 『お前じゃなきゃダメなんだ』 というニュアンスを伝えることが大事なのです。それが最重要キーワードです。


模範解答

●クールに・・・
女 『私のどこが好き?』
男 『どこが好きっていうか、お前以外の女の匂いって、なんか落ち着かないんだよね』

●おちゃめに・・・
女 『私のどこが好き?』
男 『う~ん、俺のギャグにウケてくれるし、ダメな時にやさしく叱ってくれるところかな。あとは、すぐに目をウルウルさせて、はにかむところかな』

って感じがベストだと思います。ポイントは迷わず即座に答えることです。


「かわいいところ」はNGワード

これとは逆に、最もダメなのは 『かわいいところ』 という答えです。なぜなら、女性のかわいさは日々衰えていくからです。10年後20年後も、今と同じ美を保てるハズがありません。 『かわいいところ』 と言われた女性は 『かわいくなくなったら捨てられる』 と思ってしまうのです。これは、もう当たり前の話です。 『かわいい』 を連発すればするほど 『この恋はすぐに終わってしまうのでは?』 と女性は不安にかられます。もし、SEXがまだであれば、女性は警戒心を強めるでしょう。


『やさしいところ』 という答えもダメです。やさしさは年を取っても変わるものではありませんが、やさしい女性は他にいくらでもいるからです。やはり女性は 『自分よりもやさしい女が現れたら捨てられる』 と思うでしょう。同時に 『もっと、やさしくしなければいけない』 というプレッシャーも感じてしまいます。プレッシャーは、徐々に安心感を削り取ってしまうのです。


男だって 『ホントに面白いよね~』 なんて言われたら 『面白いことを言い続けなかればならない』 というプレッシャーにかられますし 『素敵な筋肉~』 なんて言われたら、太るワケにはいかなくなってしまいますね。それと同じです。常に 「オンリーワン」 の答えを言うことができる男性は、女性に求められます。逆に、それを感じさせることができない男性は、女性と付き合うこともSEXすることも難しいでしょう。今日はこのへんで。

他の不倫ブログはこちら
( 2008/10/22 11:15 ) Category 女心がわかる恋愛学 | TB(0) | CM(3)

なぜ女性はダイヤモンドを欲しがるのか? 

94175085_45c883b816_m.jpg

なぜなのでしょう?(笑)
女性がダイヤモンドなどの指輪を欲しがるというのは、もはや当たり前すぎて、考えたこともないという人も多いかもしれませんが、これはよくよく考えれば不思議なことです。


なにせ、ダイヤモンドは食べることも出来なければ、それがないと困るというようなこともありません。つまり、生きていく上では、まったく必要のないモノなのです。さらにダイヤモンドの指輪というのは、質に入れたとしても10分の1から、ヘタすると50分の1という値段でしか引き取ってくれないという話は、けっこう有名です。


同じ価値の高いモノを貰うのであれば、値段が安定している 「金の延べ棒」 の方が遥かにいいハズです。それなのに、なぜ女性達はこぞってダイヤモンドを欲しがるのでしょうか?今日はこの疑問を恋愛学的に考えてみたいと思います。


ダイヤモンドだね~♪

まず、女性がダイヤモンドを欲しがる時というのは、どのような時でしょうか?真っ先に思いつくのが婚約&結婚の指輪です。あとは誕生日やクリスマスなどの記念日ですね。殆ど全ての女性が、彼氏や旦那にダイヤモンドなどの貴金属を贈られることを期待していることから、女性は好きな男性からこれらを貰いたいと強く思っている生き物であることがわかります。


しかし、なぜ 「好きな男性」 なのでしょうか? 女性は不思議なことに、嫌いな男性からダイヤモンドを贈られたいとは思わないようです。このことから、女性がただ単純にダイヤモンドそのものを欲しがっているワケではないということがわかります。好きな彼氏から貰ったダイヤでも、別れてしまうと売ってしまったり、海に投げ捨ててしまう女性がいることが、それらを証明しています。やはり、ダイヤモンドを貰うということ自体に何か意味がありそうです。


実用性がないからこそ価値がある

ここで、僕の周りの女の子達に なぜダイヤモンドを貰いたいのか?」 いう質問をしてみました。「欲しいから!」というような答えになっていない答えもありましたが、だいたい要約すると 「安心したいから」 いうことのようです。つまり、ダイヤモンドを好きな男性から貰うと女性は安心するようです。


なぜ、安心するのでしょうか? ここにダイヤモンドでなければならない秘密があります。先ほど、ダイヤモンドは生きていく上でまったく必要のないモノだと言いました。もし贈り物が、金の延べ棒のような価値が安定しているモノであったり、自動車のような実用的なモノであった場合は、男性がそれらを使用したり、転売したりするかもしれません。つまり女性からすると、本当に自分のために買ってくれたのか?ということが判断できません。


しかし、ダイヤモンドであれば、転売してもたかが知れていますし、普通の男性であれば、女性用の指輪を好き好んではめる人はいません。さらに指輪のサイズというものは、その女性の、おもに薬指のサイズに合わせて作られることから、ある程度オリジナル性のあるものになります。


つまり、ダイヤモンドを贈っても、女性が喜ぶということ以外に男性にメリットは1つもないのです。しかし男性は、ある1つのことを証明できます。それは、確実にその女性に好意があり、投資をする意思があるということです。そして贈られた女性も、その男性が100%自分に好意があり、そして投資をする意思があることを確認することができるのです。そうです。ダイヤモンドは実用性もなく、それ自体がまったく何の利益も生み出さないものであるからこそ、求愛の贈り物として価値があるのです。


花も同じ原理で説明できる

女性が貰って喜ぶものといえば「花」がありますが、これもダイヤモンドとまったく同じ原理で説明することができます。花はすぐに枯れてしまいます。つまり、転売して利益を得ることもできなければ、男性がそれを何か自分のために役立てるということもできません。さらに男性が誰かから花を貰うということも滅多にないので、明らかにその女性のためだけに買ったものであるということがわかります。つまり、女性からしてみればダイヤモンドと同じく、100%自分に好意があるということを確認することができるシロモノであるワケです。


遥か昔の時代から、女性は実用性のない贈り物を贈られることで、男性の誠意と投資の意思確認をしてきました。進化心理学的にいえば、女性がダイヤモンドを欲しがるのは、生まれつきそのような心理メカニズムが遺伝子に組み込まれているからだといえそうです。今日はこのへんで。


他の不倫ブログはこちら
( 2008/10/16 11:15 ) Category 女心がわかる恋愛学 | TB(0) | CM(5)

なぜ、貧乳好きの男性が存在するのか? 

なぜ貧乳好きの男性が存在するのか?

さて、前回好評?だった なぜ、男は巨乳の女性が好きなのか? に続いて今回は、なぜ貧乳好きの男性が存在するのか? というこのナゾにせまってみたいと思います。この理由は2つあります。



生物の多様性が、貧乳好きを生み出す

1つは、どのような生物も、必ず多様性を持って生まれてくるということに起因しています。つまりどんな動物でも、必ず色々な性格や性質のやつが生まれてくるということが原因なんです。これは遺伝子が種の保存を最優先と考えているためです。


たとえば、地球温暖化が進んで、平均気温が10度上昇したとしましょう。そうなるとおそらく殆どの人は死んでしまいます。でも、たまたま暑さに強く生まれた人だけは生き残ります。遺伝子というのはこのように、状況の変化があってもその種が生き残れるように、常にバラエティにとんだ性質の個体を生み出す性質を持っているのです。兄妹がいい例で、同じ両親から生まれてきた子供でも、身長や体格、性格などがまったく違いますね。


同じように、巨乳女性が好きな男性がいるということは、必ず貧乳女性が好きな男性も生まれてくるということを意味しているのです。もし、男性全員が巨乳好きな趣向を持ったりすると、たとえば巨乳女性だけがかかる病気などが蔓延した場合、人類は絶滅してしまいます。


ちなみに、これが殺人などの凶悪犯罪が、この世から決してなくならない理由です。心やさしい人がいるということは、必ず自分のことだけしか考えない超利己的な人間が生まれてくることを意味しているからです。



巨乳の女性は浮気性?

2つめは、女性ホルモンのエストロゲンの影響によるものです。前回、巨乳の女性はこのエストロゲンが多いため、愛情が豊かで子育ても上手だと言いましたが、これはメリットで、実はデメリットもあるのです。それは、エストロゲンが多い巨乳の女性は、浮気をする頻度も高いという事実です。


エストロゲンは、SEXの快感を増幅させるノルアドレナリンやドーパミンなどのホルモンの分泌を活発にする働きを持っています。つまり、エストロゲンの多い巨乳の女性というのは、より多くの快感を感じることができるのです。これは裏を返せば、それだけ快感目的のSEXをする可能性が高くなることを意味しています。


男性がそのような貞淑感のない女性に惹かれるハズはなく、「でかずぎるおっぱいはイヤだ」 という男性がいることは、むしろ当然といえるのです。 「巨乳の女性は尻軽だ」 という失礼な俗説もありますが、あながち適当に言っているワケでもなさそうです。


科学者たちの様々な統計でも、男性は短期的な関係、つまりSEXだけが目的の場合は、エストロゲンの多い巨乳の女性を選ぶ傾向があり、長期的な関係を前提に考えている場合は、エストロゲンの少ない貧乳の女性を選ぶ傾向があるということがわかっています。


それを証明するかのようなTV番組がこの前やってました。番組名は忘れましたが、「男性1000人アンケート」 みたいな番組です。様々なアンケートを男性にするのですが、「エッチをしてみたい女性のバストサイズは?」 という質問に対しては1000人の平均はEカップだったのですが、「彼女にしたい女性のバストサイズは?」 という質問ではCカップという結果が出たのです。


これは明らかに男性が、言い方は悪いですが、「目的別」 に女性を選り好みしている証拠です。女性からすると、「それって、おかしくない!?」 となるのですが、これも男性が長~い進化歴史の中でその方が生きるのに有利だったからこそ、身についたのです。


1つだけ言い忘れてました。巨乳の女性というのは本人は意識していなくても、男性の期待感を煽ってしまうので、それだけ誘われやすくなります。自分の恋人や妻がそのような誘われ上手な女性であっては男性は困ってしまうので、恋人や結婚相手としては敬遠されるというのもあると思います。


他の不倫ブログはこちら
( 2008/10/06 12:50 ) Category エッチな雑学 | TB(0) | CM(2)

なぜ、男は巨乳の女性が好きなのか? 

なぜ、男は巨乳の女性が好きなのか?

男性が、なぜ胸の大きい女性に惹かれるのか? という問題は、長らく世界中の科学者たちの間でもナゾとされてきました。 ホント~に誰も説明できる人がいなかったんです。


なにしろ胸の大きさと、お乳の量とか質なんかは、まったく関係がないんです。実際に巨乳の女性でもお乳が出ないという人はいますし、貧乳の人でも妊娠したら大きくなって、たくさん出るという人はいくらでもいます。「赤ちゃんがお乳を飲みやすいからだ」 と説明する科学者もいましたが、これはあまりにもこじつけです。


しかし最近になって、ついにこのナゾが解き明かされました。解いたのはハーバード大学の人類学者フランク・マーロー教授です。僕はこの教授を 「巨乳教授」 と名付けました(笑) マーローが注目したのは、大きな胸は、年を取るにつれて垂れ下がってくるという事実です。つまり昔の時代では、ハリのある巨乳の女性は、間違いなく若い女性であるということを証明できたのです。


前にも書きましたが、私たちの遺伝子は、1万年前から99%以上変わっていません。そして、その時代では年齢を証明するものは何もありませんでした。日付という概念すらないワケですから、自分の誕生日すらも分かりません。というか、自分が何歳なのかを知ってる人は誰もいません。


そういった状況で、男性が何を基準に女性を選んでいたか? ということを考えると、これはもう、ほぼ外見しかありません。男性は安産かつ多産の可能性がある女性に惹かれますますから、必然的に若い女性を選ぶ必要がでてきます。その年齢を見る目安こそが 「胸の垂れ具合」 だったワケです。当時はブラジャーもないワケですから、胸は年齢とともに、確実に垂れてくるものであったということは、安易に推測できます。


つまり、胸の小さな女性よりも、胸の大きな女性の方が確実に若いということを証明できたために、よりモテて、多くの子孫を残しました。この原理を元に考えると、現代に生きる男性たちは、胸の大きな女性を選んだ男性の子孫だということがわかります。だから、現代では巨乳の女性を好む男性が多いワケです。 この説はすでに、世界中の進化学者や進化心理学者などの支持を受けています。僕も間違いないと思います。



男が巨乳を好むもう1つの理由

進化生物学の世界からも、1つの説明がなされています。それは、女性ホルモンのエストロゲンは胸を大きくする効果があるという事実です。このホルモンが豊富な女性は、愛情が豊かで、子育ても上手だということが知られています。つまり男性は、子育て上手な女性を選ぶ基準として、巨乳の女性を選んでいるというワケです。


女性の体がエストロゲンを分泌するピークは、だいたい10代後半~20代前半です。つまり胸が大きく、ハリのある女性は、繁殖適齢期な若い年齢だということを証明するだけでなく、子育ても上手であるということも証明しているのです。男性が惹かれるのも無理はありません。


しかしここで、1つの疑問が浮かびあがります。
「なぜ貧乳好きの男性が存在するのか?」 という疑問です。



世の中は巨乳が好きな男性ばかりではありません。貧乳の方が好きだという男性も存在しています。実は僕もどちらかというと、巨乳女性はあまり好きではありません。BかCカップぐらいが好きです。(どうでもいいですね笑) 次回はこのナゾ?を説明したいと思います。


他の不倫ブログはこちら
( 2008/10/02 10:31 ) Category エッチな雑学 | TB(0) | CM(7)

恋愛の成就は何に比例するのか? 

恋愛の成就は何に比例するか?

僕は 『無償の愛』 だとか 『自己犠牲の愛』 などというものは信じていません。それがもしあるとすれば、恋人や配偶者ではなく、自分の子供に対してだけです。人は、自分の子供のためになら死ぬことができるからです。従って、異性への 『愛』 はすべて見返りを求める愛になります。


自称恋愛マスターの人たちは、
『愛されたければ、自分の気持ちをしっかりと伝えることが大事』
などと、口を揃えてキレイ事を言っていますが、それはまったくの見当違いです。


なぜなら、恋愛が成就するかどうかと、自分の想いの強さは、比例するものではないからです。自分の気持ちをちゃんと伝えても、ダメなことの方が圧倒的に多いのです。アイドルを死ぬほど好きになっても結婚できないのと一緒です。逆に、自分がウザイと思っている相手からほど好かれたりします。


ついでに言わせてもらえば、相手を思いやる・・・とか、相手の気持ちになって・・・、ということも、恋愛の発展とはなんの関係もありません。関係があるのは、何をすれば相手が自分への興味を増大させるか? というこの一点だけです。つまり、最も大事なのは 『いかにして惚れさせるか』 ということだけなのです。ここを間違えている自称恋愛マスターがあまりにも多く、本末転倒もいいところです。(言うよねぇ~)



愛すれば、愛されるのか?

キレイ事を信じているから、考えが内に内にこもるんです。自分の心の中に解決策を求めるからダメなんです。考え方を変えれば、誰でも好きな人と付き合えるようになるのなら、みんな変えてます。僕もこんなブログを書いてないでしょう。


『夢は諦めなければ叶う』 と信じて、40歳過ぎても必死に稽古してる俳優志望の劇団員とまったく同じです。(僕の昔の知り合いにはそういう連中がまだたくさんいます) 叶うワケないんですから。無理なものは無理なんです。もし本当に 『夢は諦めなければ叶う』 のなら、日本は凄い人だらけになっています。


恋愛においても、確かにこちらが好意を抱けば、相手も好意を持ってくれる可能性は高くなります。それは否定しません。しかしそれは恋愛以前の、人としての問題であって、恋愛論にまで発展させて話をするのはナンセンスです。


『愛すれば、愛される』 などと考えているうちは、いつまでたってもモテ期は訪れないのです。誰でも、自分がなんとも思っていない人間から愛されても気持ち悪いだけです。恋愛を成就させたければ、キレイ事を考えるのではなく、手段を選ばずに、 『いかにして相手を惚れさせるか』 ということだけに焦点を絞って考えるべきなのです。今日は短いですが、この辺で。


他の不倫ブログはこちら
( 2008/09/29 10:58 ) Category 恋愛学 | TB(0) | CM(3)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。